デカいです。 スメハチの勇姿。ただしストロボの方がカメラ本体よか高くなっちゃう場合もあります。光量を考えるとストロボは良いものを選んでください。 スメハチの勇姿その2。横からみるとこのようになっています。ケーブルが写真にうつらないよう注意してください。
左写真はストロボを装着したところです。ストロボはサンパック社から販売されているauto22SRというモデルを今回は利用しました。 おそらく5千円前後で購入できますので、お近くのカメラ店やカメラ量販店でお買い求めください。 スメハチはアクセサリーシューと呼ばれる方式のため、直接ストロボ(ホットシュー方式のもの)を装着することができません。そこで登場する強い味方が、下記のパーツになります。 エツミ社製 ホットシューアダプター 型番 : E-519 カメラ量販店価格 1,000円程度 鈴木商店で動作確認したものは、スメナ8M銀プレート、黒プレート、80年代モデル、Lubitel 166 Universal , Lubitel 166B です。それ以前の機種については未確認ですが、まあ買っておいて損は無いと思います。古いカメラをお使いになられる方であれば必須アイテムです。 これはエツミ社というところから販売されている、ホットシューアダプターです。アクセサリシューとよばれるスメハチの左下写真の部分に装着します。あとはシンクロコードをレンズの向かって右側からでている突起に差し込むだけです。今回はヨドバシカメラさんで、このE-519は購入しました。